民宿インディゴでのお料理ついてご紹介いたします。
種子島、民宿インディゴでしか味わえない、海の幸をふんだんに使用した「漁師めし」を振る舞います。
ボリュームたっぷりのお料理と島焼酎をご堪能ください。
種子島の地魚料理
宿主おすすめ料理は、種子島の魚(地魚)を豪快に使用したアクアパッツァです。
他にも、季節ごとに捕れる海の幸を和食、洋食どちらもお楽しみ頂けます。もちろん、そのままのお刺身も絶品!
新鮮な魚介っていつも食べてる魚介とこんなに違うの!?と思うほど、プリプリの食感を味わえます。
ここでしか味わえない漁師めしをぜひお召し上がりください。
インディゴ自慢の地ダコ料理
オーナーは魚のほかにも素潜り漁でタコも捕ります。
種子島のタコの特徴は平均2~4kgサイズのタコで筋肉質で歯ごたえがあり噛めば噛むほど味わい深いです。
タコ飯やお刺身、サラダやたこの唐揚げなどいろいろな食べ方で味わえますのでおすすめです。
インディゴのおもてなし

焼酎発祥の島 種子島の焼酎もいかが?
種子島は焼酎発祥の島ということをご存知ですか?種子島の代表的な酒造メーカー高崎酒造、種子島酒造、四元酒造、上妻酒造などの焼酎を多く取り揃えております。あまり手に入りにくい種子島の焼酎もございますので、ぜひ島のお酒を楽しんでみてください。

種子島の季節の魚介も
インディゴでは季節の魚介にこだわっています。太平洋と東シナ海の境界にある種子島は一年を通して豊かな海の幸に恵まれています。ながらめ(トコブシ)6~8月、キビナゴ(8月中旬~2月)ゾウリエビ、伊勢エビ(9月~4月)など種子島ならではの季節の魚介をお召し上がりいただけます。
食物アレルギーをお持ちの方へ
事前に当宿にてアレルゲンの食材内容をご連絡ください。
但し、通常のお料理以外のメニューをご用意する場合は、別途費用が発生する場合もございます。
また、お客様とご相談のうえ、ご用意させていただくメニューはアレルギーの症状が起きないことをお約束するメニューではございません。
お客様ご自身の体調などもご考慮のうえ、お客様ご自身がご判断いただきますよう、お願いいたします。























